2017年8月8日

白川尊則

❶スノーボードコーチ
・日本体育協会公認スノーボードコーチ
・第7・8期 SAJ公認スノーボードナショナルデモンストレーター

・SAJ公認スノーボード正指導員
・2015・2017 冬季ユニバーシアード日本代表コーチ

❷トレーニング指導者
・体育学修士(スポーツバイオメカニクス)
・全米NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト
・全米NSCA認定パーソナルトレーナー
・全米NASM認定パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト
・健康運動指導士

❸スノーボーダー
・2017 PSAASIAプロツアーALランク2位(5シーズンぶりのプロ復帰)
・2016・2017・2018全日本スノーボード技術選手権大会3位
・2013ワールドカップ&ソチプレ五輪日本代表選手
・2012 全日本スノーボード選手権パラレル大回転種目優勝
・2009・2011冬季ユニバーシアード日本代表(アルペン&クロス)
・2006-2009 全日本スノーボード学生選手権 GS4連覇 SBX4連覇 
・2003-2005 ジュニア日本代表選手

 

ー 白川尊則コーチからのMessage ー

「感覚をより効率よく自分のものにする SKI & SNOWBOARD GYM 」

滑走時にAからBまで向かうとき、、、
・力を伝え受ける起点となるエッジと滑走面(基底面)
・エッジまたは滑走面に対する関節中心位置と重心位置
・重心の向かう方向・速さ・斜度
etc…

これら3つから . . .
 - 板の動きに対して身体がどう動くか?
 - 身体の動きに対して板がどう動くか?

それらを見える化していくことで. . . 
 - 上体・腰・膝がどちらを向くことで関節への負荷が少なく効率的か?
 - そこからどのような運動をしていくと効率的か?
 - 運動のきっかけとなる力をどのようにもらうのか?

この観点から観ることができ、どんな意識・動作をすれば、欲しい感覚に近づくか、そのヒントが得られます。何を選択すると何が起こるか、それらを見える化できるのが「東京スキー&スノーボードジム」です。

主観的・感覚的観点だけでなく、本質を見て、個々の目指すゴールまでコーチングさせていただきます。

 

白川尊則

 

 

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